メディア掲載

週刊朝日MOOK「Q&Aでわかる・いい歯医者2013」
掲載

週刊朝日MOOK「Q&Aでわかる・いい歯医者2013」

☆Q&Aでわかる「いい歯医者」 2013 (週刊朝日MOOK)に掲載されました。
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「歯周病」の専門医がいる歯科診療所530
「歯周病」の専門医がいる歯科診療所530
「歯周病」の専門医がいる歯科診療所530

「歯科矯正」の専門医がいる歯科診療所308
「歯科矯正」の専門医がいる歯科診療所308
「歯科矯正」の専門医がいる歯科診療所308

書籍『日本の歯科100選 <2012年版>』に掲載されました。

AMAZONの書籍販売ページへリンクしています。

朝日新聞出版「いい歯医者」2012(平成23年7月)に掲載

「いい歯医者」2012★朝日新聞出版「いい歯医者」2012(平成23年7月)に掲載されました。
「歯科矯正」の専門医がいる歯科診療所295
院長:

日本矯正歯科学会専門医(2008年取得・同年合格者17名)
日本成人矯正歯科学会専門医(2010年取得・同年合格者5名)


<クリックすると拡大します>

「歯科矯正」の専門医がいる歯科診療所:全国295医療機関
千葉県下11医療機関のみ


<クリックすると拡大します>

「抜歯率」2010年1月~12月に矯正治療を終えた永久歯列期の患者のうち、「親知らず」以外の歯を抜いた患者の割合・・当医院3%のみ
※右欄
矯・・日本矯正歯科学会専門医
成・・日本成人矯正歯科学会専門医
<矯・成の2学会専門医取得は3名のみ>

読売新聞の本(新歯科の実力)掲載

新歯科の実力

☆読売新聞医療情報部編「新歯科の実力」(平成22年6月)に掲載されました。

  • 「矯正歯科」の専門医 日本矯正歯科学会専門医のいる歯科と研究機関
  • 日本矯正歯科専門医名鑑にも掲載されています。
    Japan Super Orthodontists
    専門医課題症例・第7症例、その他症例紹介・埋伏前歯牽引症例に掲載されています。
    >> http://www.nichikyosen.com/

矯正歯科の有名施設

日本矯正歯科学会専門医

満足できる治療を受けるには

週刊朝日MOOK「Q&Aでわかる・いい歯医者2011」
(平成22年6月)掲載

週刊朝日MOOK「Q&Aでわかる・いい歯医者2011」

☆週刊朝日MOOK「Q&Aでわかる・いい歯医者2011」(平成22年6月)に掲載されました。
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「いい歯医者」リスト「歯科矯正」の専門医がいる歯科診療所305
「いい歯医者」リスト「歯科矯正」の専門医がいる歯科診療所305

読売新聞の本(歯科の実力)掲載

歯科の実力

☆読売新聞の本(歯科の実力)に当医院が掲載されました。

・「インプラント」「補綴」の専門医のいる歯科と研究機関。
・歯を削らない接着歯科治療認定医のいる歯科・研究機関。
・歯周病の専門医・認定医のいる歯科と研究機関。
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読売新聞の雑誌 読売ウィ-ク 2008/9/7発売

読売新聞の雑誌 読売ウィ-ク 2008/9/7発売

矯正歯科認定医がいるクリニックに掲載されました。
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矯正歯科認定医がいるクリニック

千葉市歯科医師会雑誌(ウィズダム)に投稿

2011年6月1日
会員リレー

吉本 彰宏

四国村とさぬきうどん

(1)四国村(高松市屋島)

首都高9号線の「四国村」の看板
首都高9号線の「四国村」の看板

首都高9号線上りの枝川IC先の左側に大きな「四国村」と書かれた看板に気づかれた方も多いと思われます。

これは、私の出身である香川県高松市屋島にある昭和51年設立された文化村です。

四国村の「かずら橋」
四国村の「かずら橋」

日本の原風景、ふるさとに出会える場所と題して四国各地から移築された民家33棟と徳島県祖谷(いや)の「かずら橋」が当時のままの姿で復元されています。写真は、昨秋高松で開催された日本歯周病学会に当医院スタッフと訪れたもので、かずら橋とは「スラクチカズラ」と言う木のツルで編んで作られた橋で渡るときには、ミシミシとかずらのツルが擦れ合う音がしてスタッフは悲鳴を上げながら渡ったものです。(実際の祖谷のかずら橋は長さ45mで高さ14m位の渓谷にあり、とてつもなく怖いものです。)

また、その一画に建築家「安藤忠雄氏」設計のなだらかな滝が続く水景庭園があり、自然と調和した美術館(四国村ギャラリー)もあります。四国村は、忘れかけていた日本のふるさとに出会える場所として、昭和63年日本建築学会賞も受賞しています。これらの施設は、那須の与一(源氏)が平家の舟に掲げた扇の的を射落としたことでも有名な源平の戦いの古戦場・屋島の南山麓の松林の中に点在していますので、お近くにお出かけの際に尋ねてみて下さい。

(2)さぬきうどん

「わら家」のたらいに入った「家族うどん」
「わら家」のたらいに入った「家族うどん」

四国村の隣には「わら家」と言う水車小屋のある有名なうどん屋があります。いつも昼時には30分は待つ覚悟で、帰省の際には必ず行きます。

「家族うどん」を注文すると直径50㎝のタライに温かいうどんが入って出てきます。うどんのダシは大きな徳利に入って出てきます。もちろんネギは入れ放題で、生姜はお客さん自身で金おろしを使って摩り下ろして入れます。是非一度数名で来店して注文してみて下さい。

数年前さぬきの「UDON」と言う映画が上映されました。小麦粉と塩と水を混ぜて作っただけのうどんです、材料は同じでも、うどん職人が材料の分量を変えたり、素足での踏み固め方を変えたり、うどん玉ののばし方、切り方を工夫しお店によって多種多様のコシと味わいが違うため、多くの観光客が1日で数件のうどん屋をハシゴするとのことです。これは、うどん職人の日々の努力の賜物と思われます。

(3)歯科界は匠の技

私たち歯科界も、使っている材料等はどこの歯科医院でも大差無いと思います。

しかし、治療結果や患者さんの評判は多種多様と思われます。歯科業務においては、大変細かい仕事であり、匠の技的ことも多いと思われます。

私は、歯科医師となり25年余り、今まで出会った数多くの先生や患者さんから教えて頂いた経験を、これからの医療従事者に伝え今後さらなる医療発展に貢献したく、現在は、矯正の学会役員等も務めさせて頂きながら、臨床研修医を始めとする医療従事者への指導・医療技術の伝授に心がけています。

また、開業以来地域住民に食生活の改善・生活習慣の改善を主とした母親教室を開催し、抗加齢(アンチエージング)を考慮した歯科治療を心がけています。

次回の会員リレーは池田仁崇先生です。宜しくお願いします。

[2012.1.1]
吉本矯正歯科の看板をリニューアルしました。

院長撮影

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